【お知らせ】京都新聞にNPO法人幸ハウスが作成した414(よいし)カードが掲載されました!

京都新聞にNPO法人幸ハウスが作成した414(よいし)カードが掲載されました!
 
新聞の中で、京都女子大学助教の吉川先生は「死に対する価値観は根源的なものだからこそ、自分の気持ちや考えをいきなり開示するのは勇気がいる。カードを使うことで言葉が出やすくなるメリットあるのでは」とお話されていますが、私も本当にそう思います。
 
自分にとって生きていることや死ぬことの意味は、私たちの中にすでにあるものだと感じます。しかし、私たちがそれついて話そうとすると、どこから、何をテーマに話して良いかわからなくなり話せなくなってしまうのかなと感じています。
 
しかし、そういう時に、この新聞で掲載されている、様々なツールを使うと、想像しているより簡単に、死を見据えて「今」大切にしたい生き方(死に方)についての対話を大切な人と気軽に日常で対話することが可能になります。
 
ご興味がある方はぜひ一度414(よいし)カード対話会にご参加ください。(第1、3月曜日は20時からクラブハウスで、第2、4月曜日は20時からzoomで開催しています)

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